PR

【2026年4月最新】福岡・舞鶴公園のツツジ・藤・芍薬の見頃状況|現地レポート(4月27日)

日常生活で感じる癒し

2026年4月27日時点の舞鶴公園の開花状況です。

昨日は雨のため、本日あらためて現地を確認しました。

・ツツジ:見頃ピーク過ぎ
・藤棚:終盤(見納め)
・牡丹:終了
・芍薬:つぼみ〜一部開花(これから見頃)

→ ツツジはほぼ終了、これからは芍薬が主役となります。

昨年(2025年4月27日)の状況と比較しながら、

今年の見頃を現地写真付きでレポートします。

牡丹・芍薬園(次の主役)

牡丹・芍薬園|これから見頃

牡丹はほぼ終了していましたが、
芍薬はつぼみ〜一部開花へと進行中です。

今年はやや開花が早く、
ゴールデンウィーク前後が見頃と予想されます。

→ これから訪問するなら、最もおすすめのタイミングです。

下記が2025年4月27日 同日の様子

藤棚(変化ポイント)

藤棚|終盤(今年は花数少なめ)

藤棚は終盤に入り、花房はかなり少なくなっていました。

昨年同時期と比較すると、今年は全体的に花数が少ない印象です。

管理事務所の話では、
「今年はもともと花付きが少なかった」とのこと。

なお、前日の花まつりは雨天中止となり、今週でほぼ見納めとなりそうです。

来年に期待したいと思います。

下記が2025年4月27日 同日の様子

 

ツツジ園(主役)

ツツジ園|ピーク終了

舞鶴公園のツツジ園は、すでに見頃を過ぎており、
現在は一部に花が残る程度でした。

特に上段はほぼ終了、下段にわずかに残っています。

昨年(4月27日)と比較すると、今年は明らかにピークアウトが早い印象です。

下記が2025年4月27日 同日の様子

まとめ

まとめ(2026年4月27日時点)

・ツツジ:見頃終了
・藤:終盤(今週まで)
・芍薬:これから見頃

舞鶴公園では、春の花のリレーが続いており、
これから芍薬〜初夏の花へと移り変わります。

春のラストタイミングとしては、
今週〜ゴールデンウィーク前半の訪問がおすすめです。

内部リンク

タイトルとURLをコピーしました