【2026年最新】福岡 花の見頃カレンダー|舞鶴公園・大濠公園の開花状況まとめ
福岡で四季の花を楽しみたい方へ
本ページでは、
舞鶴公園・大濠公園周辺を中心に、
2026年の開花状況・見頃・現地レポートをまとめています。
桜からツツジ、藤、芍薬、そして初夏・秋・冬へと、
季節ごとの花の移り変わりをリアルタイムで更新しています。
お出かけ前の参考として、ぜひご活用ください。
【最新】開花状況
【2026年8月9日 更新】
・護国神社前のお堀:ピンク色の睡蓮が引き続き開花中。2024年8月11日と比べても、2026年は花を見つけやすい状態でした
・舞鶴公園のお堀:蓮の葉が水面いっぱいに広がり、白や淡いピンクの花、つぼみ、花托、ハチスまでさまざまな状態を観察できます
・平和台交差点〜潮見櫓:蓮の花が今回の散策でも特に見応えのある場所。2024年同時期より葉の広がりや花数に勢いを感じました
・平和台交差点周辺:真っ赤なハイビスカスが開花中。2024年同時期より花数が増えた印象です
・潮見櫓周辺:黄色い睡蓮が開花。ザクロの実も確認できました
・大濠公園:夏のガーデニング花壇が開花中。大型のタイタンビカスも楽しめます
・スターバックス周辺:7月には目立たなかったひまわりが開花し、夏らしい景色になっています
・NHK福岡放送局前:7月より花壇が元気になり、色鮮やかな花々が楽しめます
・2024年8月11日の写真と比較しながら、2026年8月の舞鶴公園・大濠公園の変化を紹介しています
▶ 8月9日の最新現地レポートはこちら
【2026年8月最新】福岡・舞鶴公園〜大濠公園の夏を歩く|蓮・睡蓮・ひまわりを写真65枚+2024年比較で紹介 – 松藏七代 癒しの情報
【2026年7月18日 更新】
・護国神社前のお堀:睡蓮が開花中。2025年7月20日と比べると、今年は花や葉の密度にやや違いが見られました
・舞鶴公園のお堀:平和台交差点手前では多くの蓮の花や蕾が見られ、7月中旬として十分に楽しめる状態でした
・赤坂側のお堀:工事の影響で昨年とは景観が変化していますが、残された区画では蓮の蕾や花が増えていました
・平和台交差点周辺:赤いハイビスカスが多数開花し、夏らしい彩りを見せています
・平和台交差点〜潮見櫓:奥へ進むほど蓮の葉が水面を広く覆い、2025年同時期に近い夏の風景が広がっていました
・潮見櫓前のお堀:黄色い睡蓮が開花し、横のザクロには実が確認できました
・大濠公園:ガーデニング花壇では大型ハイビスカスが見頃を迎えていました
・スターバックス周辺:ひまわりはまだ開花準備中で、これからの開花が楽しみな状態でした
・福岡市美術館前:昨年の赤を基調とした花壇から、今年は多彩な色合いの花壇へ変化していました
・NHK福岡放送局前:暑さの影響を感じる花壇の状態でした
・2025年7月20日の写真と比較しながら、2026年7月の舞鶴公園・大濠公園の変化を紹介しています
▶ 7月18日の現地レポートはこちら
【2026年7月最新】福岡・舞鶴公園〜大濠公園の夏を歩く|蓮・睡蓮・ハイビスカスを写真62枚で昨年比較 – 松藏七代 癒しの情報
【2026年6月中旬 更新】
・舞鶴公園:お堀の蓮の花が各所で開花し、見頃を迎えています
・護国神社前のお堀:睡蓮が引き続き見頃で、水面を彩る美しい景観が楽しめます
・潮見櫓周辺:紫陽花が見頃終盤を迎え、黄色い睡蓮やザクロの花との共演も見どころです
・舞鶴公園〜赤坂側のお堀:昨年同時期と比較すると、蓮の蕾や開花がやや早い印象です
・大濠公園:ガーデニング花壇では白やピンクのゆりをはじめ、多彩な花々が見頃を迎えています
・牡丹・芍薬園:紫陽花は見頃終盤ですが、まだ美しい花を楽しめます
・2025年6月22日の比較写真を掲載し、昨年との違いも紹介しています
▶ 最新レポートはこちら
【2026年6月最新】福岡・舞鶴公園〜大濠公園の初夏を歩く|蓮の花・睡蓮・紫陽花・潮見櫓を昨年同時期と比較レポート – 松藏七代 癒しの情報
【2026年5月31日 更新】
・舞鶴公園:花菖蒲が見頃、昨年同時期とほぼ同水準
・護国神社前のお堀:睡蓮が開花中、葉の生育は昨年より良好
・舞鶴公園お堀:蓮の葉が成長、今年はやや早い進行傾向
・潮見櫓周辺:黄色い睡蓮が開花、紫陽花は色付き始め
・舞鶴公園梅園:梅の実は昨年より少なめの印象
・大濠公園:白ゆり・ガーデニング花壇が見頃
・牡丹・芍薬園:紫陽花は6月中旬頃に期待
・比較写真(2025年6月1日・6月15日)を追加掲載
▶ 最新レポートはこちら
【2026年6月最新】福岡・舞鶴公園〜大濠公園の初夏を歩く|花菖蒲・睡蓮・蓮・紫陽花・梅の実 開花状況レポート(5月31日撮影・昨年比較) – 松藏七代 癒しの情報
【2026年5月15日 更新】
・福岡市植物園:リニューアル後のエントランスガーデンが見頃
・福岡市植物園:初夏の花壇・温室植物が充実
・紫陽花:一部色付き始め
・芍薬:一部まだ開花中
・植物園売店:紫陽花鉢植えの販売開始
▶ 最新レポートはこちら
【2026年5月最新】福岡市植物園リニューアル後の現在を歩く|旧バラ園・新ガーデン・温室・初夏の花レポート – 松藏七代 癒しの情報
【2026年5月4日 更新】
・護国神社前のお堀:睡蓮が開花中、これから見頃へ
・多聞櫓下 菖蒲園:白・紫の菖蒲が咲き始め
・舞鶴公園 梅園:梅の実が成長中
・大濠公園 花壇:春の花が見頃
▶ 最新レポートはこちら
【2026年5月4日最新】福岡・舞鶴公園と大濠公園の初夏の花めぐり|睡蓮・菖蒲・梅の実・花壇の見頃レポート – 松藏七代 癒しの情報
▶ 前回レポートはこちら
【2026年4月最新】福岡・舞鶴公園のツツジ・藤・芍薬の見頃状況|現地レポート(4月27日) – 松藏七代 癒しの情報)
2026年 開花記録(月別)
6月
6/21 舞鶴公園・大濠公園 最新レポート(6月中旬)
(蓮の花・睡蓮・紫陽花・潮見櫓・昨年比較)

5/31 舞鶴公園・大濠公園 初夏の花レポート(5月下旬)
(花菖蒲・睡蓮・蓮・紫陽花・梅の実・昨年比較)

5月
5/15 福岡市植物園リニューアル後レポート
(エントランスガーデン・温室・紫陽花・芍薬)

4月・3月
4/27 ツツジ・藤・芍薬

※2026年春で最も読まれている記事
【2026年4月27日 更新】
・舞鶴公園 ツツジ園:ピーク過ぎ、特に上段はほぼ終了、下段にわずかに残っていました。
・舞鶴公園 藤園:終盤
・舞鶴公園 牡丹・芍薬園:牡丹はほゞ終了、芍薬はつぼみ〜咲き始め
2月
1月
福岡の主要花スポット
・舞鶴公園
今日の記事(ツツジ・藤・芍薬)
・西公園

過去アーカイブ
2025年(実績)
2024年
四季の風景まとめ(写真記事)

2023年・2022年

まとめ
福岡では、年間を通してさまざまな花が楽しめます。
春:桜・ツツジ・藤・芍薬
夏:紫陽花・蓮・睡蓮
秋:彼岸花・紅葉
冬:梅・山茶花
特に舞鶴公園・大濠公園エリアは、
四季の花を効率よく巡れる人気スポットです。
本ページでは最新の開花状況を随時更新していますので、
ぜひ定期的にチェックしてみてください。

































